従来の店舗移転や店舗閉店では、十分利用できる内装を取り壊し、物件をスケルトンにして譲渡するのが常識でした。しかし店舗開業時に多大な透視をした内装は、たとえテナントであっても大きな「資産」。「居抜売却」はこの資産を最大限に活かしたメリットの大きい方法です。 日建コーポレーションは、オーナー様の資産活用を全面的にサポートします。